利回りくん

利回りくん

インカム型

【先着】SYNEX HIGASHI-KANAGAWA

募集金額 12,950,000円

現在申込金額 12,950,000円

100%

投資案件の運用状況により、運用期間/利回り/投資倍率等は変動する可能性があります。

ご応募にはログインが必要です。
ログインは こちらから。

投資シミュレーター

出資金額をご入力いただくことで、投資収益を試算することができます。

※ 試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。

予定利回り(年利) :
年5.08%
運用期間 :
6か月から
    分配金 :
    (源泉徴収税 : - 円)
  • ※ 源泉徴収税は表示位未満がある場合は表示位未満切り捨てとなります。
  • ※ 上記数値は一年間で計算した数値となります。
  • ※ 任意組合契約の場合は源泉徴収税はかかりません。
  • Ed0e2526 ce7b 4363 a0ff d1e96471fb41
  • 887dee43 a420 488b 832c 4bb77503c8ce
  • 0b4c5476 adc9 4d8d 9624 28f924790878
  • 1d56baae 6a46 44bf 8fd9 c6a4b9e681fb
  • 134a7eb7 4c77 49c0 aa42 55cc87112280
  • 73e31274 3119 4979 98c9 fb8e60ca80df

日本の国際競争力を向上させ更なる発展を助ける拠点「横浜」「品川」「羽田」へダイレクトに、さらにスムーズにアクセスできるポジション。
自社ブランドのSYNEXシリーズ、鉄筋コンクリート造5階建てのSYNEX東神奈川、BLタイプのお部屋になります。

本ファンドは、本事業者が所有する自己の固有資産を対象としたプロジェクトになります。

関連URL:https://www.syla.jp/synex/higashi-kanagawa/plan/

インベストメントハイライト

1、物創りへのこだわり

「自分達が欲しいマンションを創る」という理念のもと、設計事務所、施工会社、測量事務所などの協力会社と徹底的にやり取りを重ね、オリジナルブランドを創り上げます。
ご入居者様の暮らしを想像し、美しくかつカッコ良く、そして快適に過ごしていただけるような設計を心掛けております。
実際に見て、触れて、納得した素材のみを採用し、シンプルでありながら10年、20年先も普遍的な価値をもつデザインにこだわります。
建物の安全面においては、施工会社による自主検査、確認検査機関による審査、設計事務所による現場検査に加え、住宅性能表示制度を採用するなどと共に、それらの検査に立会い、自らもその精査に強い責任を持ちます。
[物件ギャラリー] https://syla.jp/apartment/

2、安心へのこだわり

安全で安心な住まいを築き、建物としての資産性を保持するために、私たちは構造の細かな部分にまで徹底されたチェック体制を設けています。
永く暮らす住まいとして当たり前の品質を当たり前としてお渡しすること。
その創り手としてのこだわりによって、大きな安心を創り上げていきます。
[品質管理について] https://syla.jp/about/policy/

3、SYLA FUNDINGの強み

本ファンドとなるSYNEXシリーズは、自社にて入居から退去までを一貫してフォローする事により、入居率99.7%(2019年10月現在)を実現しています。
[業績・入居率] https://syla.jp/about/highlight/

その他のファンド

物件の立地

◇主要駅
京急本線「神奈川新町駅」徒歩4分
JR京浜東北線・根岸線「東神奈川駅」徒歩13分

物件エリア情報

  • 【シャルプラット東神奈川】 フードや飲食店、書店、クリニック、フィットネスクラブなどが集まる駅ビル。東神奈川駅直結なので、雨の日でも濡れずにお買い物ができます。
  • 【大口1番街】 子安駅すぐ近くの商店街。飲食や医療、暮らしに根付いた様々なサービスのお店が集まっています。

土地

建ぺい率 80%
容積率 400%
用途地域 準防火地域・第7種高度地区・下水道処理区域
権利 所有権

建物

構造 鉄筋コンクリート造
延べ床面積 1031.63㎡ (建物全体の延べ床面積)
建築時期 平成29年3月23日
権利 区分所有
3D イメージ

当商品のリスク説明

1.出資元本の変動リスク

下記事象等により、不動産評価額が著しく減少*した場合には、出資元本に損失が生じるおそれがあります。
a.地震、落雷、風水害などの自然災害、火災、事故などによる対象不動産の損壊等
b.空室率の上昇、賃料の下落等による賃貸利益の減少
c.不動産市場の影響によるもの
d.その他上記に類似する事象

* 著しく減少:優先出資70%/劣後出資30%、当初の不動産評価額が8,000万円のケースでは、不動産評価額が8,000万円×30%(劣後出資割合)=2,400万円を超えて下落した(不動産評価額が5,600万円未満になった)場合を指します。

2.信用リスク

万が一、当社が倒産等の業務運営に支障をきたした場合には、出資金の全額が返還されない場合もあります。また、利益の分配についても、必ずしも物件ごとの配当利回りが保証されているわけではなく、対象不動産の賃貸利益額によって増減いたします。

出資者特典

  • 運用開始日
    2020.07.01
  • 運用終了日
    2020.12.31
  • 財産管理報告書送付予定日
    2021.02.28
  • 払い戻し予定日
    2021.02.28
今なら
新規登録で
Amazonギフト券
プレゼント!